2025年12月後半の出来事
*12月29日
@海外旅行の経歴がないリムジンバスの運転手が麻疹(はしか)に感染
昨日の読売新聞によりますと、30歳のリムジンバス運転手が麻疹に感染していることが分かりました。
この運転手は海外旅行歴がなく、23日午後1時から4時頃、江東区豊洲の「スーパービバホーム豊洲店」1階に滞在したほか、24日には、東京空港交通のリムジンバスで、・午前9時45分竹芝・臨海・豊洲方面発、成田空港行き、・午後1時45分成田空港発、銀座方面行き、・同5時15分羽田空港発、豊洲駅行きの便で乗務しました。
麻疹は空気感染で感染力は非常に強く、免疫を持たない人が感染者に接するとほぼ100%感染する、とのことです。
上記のバスに乗車した人や店舗に滞在した人は、体調に変化があった場合は受診して欲しいとのことです。
@台湾のエバー航空がB787-9型機を追加で4機発注へ
今日の「sky-budget」によりますと、台湾のエアー航空はボーイング社に B787-9 型機4機を追加発注することを取締役会で承認しました。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時01分
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11時03分
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11時05分
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11時06分
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11時08分
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11時27分
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便名
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JL 5785便
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KZ 203便
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FX 157便
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NH 7415便
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FX 10便
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KZ 225便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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時間
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11時34分
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11時38分
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11時44分
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便名
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NH 8427便
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CX 501便
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AY 74便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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*2月28日
@今日、成田空港は出国のピーク
成田空港は今日、年末年始期間の出国ピークとなっています。今日だけで約5万4000人が出国します。
@機能強化に向けて成田空港周辺に巨大物流施設の建設進む
今日の毎日新聞によりますと、成田空港の機能強化を見すえて、周辺地域に巨大な物流拠点を建設する動きが加速しています。
成田空港の北西約10キロメートル のところには、不動産大手のヒューリックが日本航空と共に造る「WING NRT」(ウイングナリタ)の工事が進んでいます。約45万平方メートルの敷地に、税関で輸出入の手続きをする前に貨物の一時保管ができる施設「保税蔵置場」(4階建て、延べ約15万平方メートル)と巨大な物流施設を2棟建て、管理棟を含め計約30万平方メートルもあります。
物流施設と保税蔵置場の一体的な運用で、現在は日本の各地から運ばれてくる貨物が航空機に積み込まれるまでに、1日から1日半かかりますが、これを最短6時間で済ますことができる、とのことです。
敷地の造成工事も周囲の山林の樹木をできる限り残す方向で進んでおり、C滑走路完成の2029年3月までに稼働させる、とのことです。
また、成田空港の東にある多古町の飯笹地区には不動産会社「グッドマングループ」が敷地約70万平方メートルの巨大な物流拠点を計画しています。
こちらも、2029年3月には少なくても1棟目を稼働させる計画です。
成田空港の取り扱う航空貨物量は1986年から10年間は連続で世界一でしたが、2024年は第10位になる見込みです。
上記の巨大な物流施設が完成すれば、他のアジア諸国の空港よりも北米に近いことから、燃料が節約でき、その分貨物が積めるなど、貨物の積み替えが出来ることになり、優位に立てる、とのことです。
@スカイトラック社の長距離 LCC ランキングでジップエアが4位、エアジャパンが8位
今日の「sky-budget」によりますと、。スカイトラックス社が発表した長距離LCCのトップ10【World’s Best Long Haul Low-Cost Airlines 2025】によりますと、4位にジップエア、8位にエアジャパンが入りました。
しかし、世界のLCC部門【World’s Best Low-Cost Airlines 2025】には、日本からのトップ10入りはありませんでした。
なお、すでに載せているように、世界の航空会社のトップ10には、全日空が5位、日本航空が9位に入っていますが、いずれも昨年よりもランクを落としています。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時07分
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11時15分
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11時23分
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11時26分
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便名
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JL 6785便
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GK 220便
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NH 8403便
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KZ 203便
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離・着・向き
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S ↑
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N ↓
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S ↑
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S ↑
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*12月27日
@第49回騒音対策委員会は対面方式で2月12日(木)に開催
成田国際空港会社から第49回騒音対策委員会を対面方式で、2月12日午前10時から行うと連絡がありました。
本会は1972年4月17日に開催された第1回騒音対策委員会から参加し、毎回出席しています。
当初は会長と事務局長の2名が参加していましたが、現在は「学識経験者」として1名の参加となっています。
下の写真は昨年の第48回騒音対策委員会です。

@「ゲートウェイ成田」は成田市の条例に違反していたにもかかわらず市が受理した
昨日の東京新聞によりますと、共生バンクの計画した「ゲートウエイ成田」について、既報のように12月の定例市議会では複数の議員から質問が出ました。
小泉市長は「事業者は計画案提出後、同意の取得を進め、地区計画の決定前には3分の2以上の同意が得られていた」と答弁しましたが、これが市の条例違反だったことが明らかになりました。
市の条例では「地区計画案の提出要件を、地権者数の3分の2以上の同意が必要」としていますが、この条件を満たしていませんでした。
東京新聞の取材に担当者は市長答弁について「開発行為の同意は、地区計画の同意を包含している。誤認を与える意図を持って答弁をしたわけではなく、虚偽ではない。地区計画決定も有効だ」と答えています。
さらに、記事では「小泉市長が開発許可の審査期間中、共生バンク側の招待を受け、三重県伊勢市の同社グループ運営のテーマパークを、同社が手配したヘリで私用として訪問。同行した市議が実質的に経営するコンサルタント会社は、共生バンク側から用地の紹介料などの名目で数千万円を受け取ったとみられることが、東京新聞の取材で明らかになっている。」とのことです。
【コメント】詭弁ですね。3分の2に達していなければ計画が受理されなかったのですから。
@航空科学博物館で来年1月に「時代を翔けた零戦、そしてYS-11」展
今日の「 dmenu 」によりますと、A滑走路南端近くにある航空科学博物館では、昨年夏に所沢にある所沢航空発祥記念館で開催された「時代を翔けた零戦、そしてYS-11」展の出張展示を、1月10日から2月23日まで行う、とのことです。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時03分
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11時09分
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11時10分
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11時12分
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11時18分
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11時27分
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便名
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GK 120便
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KZ 263便
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NH 8403便
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GK 11便
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AY 74便
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LO 80便
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離・着・向き
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S ↓
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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時間
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11時55分
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便名
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GK 218便
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離・着・向き
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S ↓
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*12月26日
@ジップエアが来夏季ダイヤから成田=マニラ線を運休へ
ジップエアは今日、来夏期ダイヤ(3月29日)から成田=マニラ線を運休する、と発表しました。
同航空にとって初めての路線撤退となります。
【コメント】需要はまずまずとのことですが、ボーイング社の機材納入遅れの影響もあり、機材繰りが苦しくなっているようです。
もっと需要が多い路線を優先するようです。
@日本航空の11月実績は国際線旅客数が4.6%増、国内線は0.2%増
日本航空が今日発表した「JALグループ11月マンスリーレポート」によりますと、
国際線では前年同月比・【】は2019年11月比(以下同じ)4.6%増【8.0%減】の67万993人、利用率は86.9%となっています。
一方、国内線では0.2%増【2.6%増】の325万1910人、利用率は87.2%となっています。
この内、成田空港路線の利用率は成田=伊丹線が±ゼロの94.6%、成田=名古屋(中部)線が16.4ポイント増の74.7%でした。
@ジップエアの累計旅客数が400万人を突破
ジップエアは今日、運航開始からの累計搭乗者数が400万人を超えた、と発表しました。
@政府の来年度予算案で成田空港機能強化に179億円
今日の航空新聞社(有料版)によりますと、政府が今日閣議決定した、2026年度予算案(2026年度予算+25年度補正 以下同)では、国土交通省関係で空港整備勘定が4313億円となり、成田空港機能強化などに179億円となっています。
@B滑走路の延伸工事の写真です
20日に行った横芝光町のオープンハウス型説明会で見た、東関道上にB滑走路を通すためのトンネル工事の写真です。
説明した人の示した資料の写真は、もっと新しいようで、トンネル 内部の足場も撤去されていました。

@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時01分
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11時06分
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11時10分
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11時18分
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11時20分
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11時22分
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便名
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NH 8527便
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KZ 236便
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GK 404便
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GK 120便
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GK 448便
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FX 5153便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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時間
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11時23分
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11時26分
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11時32分
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11時40分
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11時43分
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11時46分
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便名
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NH 8403便
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KZ 6便
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NH 8535便
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GK 11便
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P&B
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KZ 227便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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*12月25日
@成田空港滑走路新増設推進協議会が未買収の地権者に「共同声明」送ることに
今日の千葉日報(有料版)によりますと、成田空港滑走路新増設推進協議会は昨日、4回目の会合を開き、さらなる機能強化に関する建設予定地で、用地の提供を行っていない地権者に対し、「成田空港の更なる機能強化の推進に関する共同声明」との文書を送ることを決めました。
成田国際空港会社の藤井社長は「さまざまな立場がある地権者に寄り添って話を進めたい」と述べ、熊谷知事は県の役割について「エアポートシティ構想で進める将来ビジョンを示し、具体例を作ることだ」と述べました。
なお、未買収地は民有地の19.4%にあたる144ヘクタールです。買収地は11月末時点で2カ月前から0.7%増の86.9%と微増となっています。
@トルクメニスタンとの航空協議で成田=アシガバート線の枠組みを設定
少し古くなりますが、15日の「sky-budget」によりますと、14日に開かれた日本とトルクメニスタンとの航空協議で、成田=アシガバート線に運航できる枠組みを設定しました。
@エア・カンボジアの成田=プノンペン線の運航は順調のようです
昨日の「昨夜午後11時00分以降の離着陸」を調べていたところ、11時27分に、先月26日に開設されたエア・カンボジアの成田=プノンペン線が離陸していきました。
定刻は午後8時となっていますので、大幅な遅延になります。
この路線は週3往復で、A320型機を使いますが、中国の福州経由となっています。A320型機では直行便は無理なので、福州で給油するためのようですが、今のところ順調に運航しています。
下図は「Flightradar24」による、離陸時の航跡です。

@運輸安全委員会が海保機と日本航空機の衝突事故について2回目の経過報告を発表
国土交通省運輸安全委員会は今日、昨年1月2日に羽田空港で起こった、海上保安庁のDHC-8-315型機と日本航空のA350-900型機の衝突炎上事故について、2回目の経過報告書を発表しました。
この報告者では海保機の機長が事故の前30日間にDHC-8-315型機に乗務していなかったこと、また、滑走路への進入許可を得た後に実施すべきチェックリストを実施していなかったことなどが判明しました。
また、滑走路占有監視支援機能の導入等に関する航空局の安全管理システムの有効性に問題があり、さらに、航空機の動向の監視業務を担当する飛行監視席は、C滑走路に係る航空機の動向を監視することになっていなかったことが明らかになりました。
また、日本航空機から海保機が視認できたかどうかの実証試験を3月に中国国際航空で行ったこと、さらに、日本航空の乗客誘導時にアナウンスが作動していない中、客室乗務員が使った拡声器の実証実験で拡声器の音声が届かず、客室乗務員が拡声器の使用をやめてしまったことなどが明らかになった、とのことです。
@昨日、小松空港で保安検査後エリアのゴミ箱から刃渡り8cmのナイフが見つかり検査をやり直す
今日の MRO 北陸放送(YAHOO!ニュース)によりますと、昨日午後4時半頃、小松空港の保安検査後エリアにあるゴミ箱から刃渡り8cmの折りたたみナイフが見つかりました。
このため、ロビーにいた全員の保安検査をやり直すことになり、全日空の羽田行きが51分遅れました。
@日本航空の米国で接触事故にあった機体の修理が遅れ、1月末までに長距離線が30便欠航に
今日のAviation Wireによりますと、日本航空はニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で、現地時間12月14日に発生した、日本航空のA350-1000型機とアルキア・イスラエル・エアラインズ機との接触事故で、A350-1000型機の修理が長引くため、25日から1月30日にかけて、欧米路線30便が欠航すると発表しました。
2月にも影響が出る可能性がある、とのことです。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時00分
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11時12分
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11時21分
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11時23分
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11時26分
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11時27分
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便名
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GK 11便
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KZ 227便
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LO 80便
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AY 74便
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GK 220便
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KZ 160便
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離・着・向き
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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N ↓
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S ↑
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時間
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11時29分
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11時31分
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便名
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K6 593便
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NH 8403
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離・着・向き
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S ↑
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S ↑
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*12月24日
@成田空港の11月運用状況は総発着回数が6%増、総旅客数が8%増に
成田国際空港会社が今日発表した「11月空港運用状況」によりますと、
総発着回数は前年同月比・【】は2019年11月比(以下同じ)6%増【1.8%減】の2万1120回となりました。
国際線発着回数は6%増【0.1%減】、国内線は9%増【12%減】となっています。
総旅客数は8%増【1%減】の355万3001人で、国際線は7%増【2%減】となりなした。
この内、日本人は15%増【33%減】、外国人は11月としては過去最高の6%増【32%増】、通過客は15%減【48%減】となりました。
国内線旅客数は10%増【2%増】となっています。
国際航空貨物量は7%増の18万6532トンとなっています。詳しくは17日の出来事を参照してください。
@年末年始の成田空港利用者は国際線が1.6%減、国内線が0.3%増
成田国際空港会社が今日発表した「年末年始期間(2025年12月26日から 2026年1月4日の10日間)に成田空港をご利用になる旅客数の推計」によりますと、国際線旅客数は前年同期比(以下同じ)1.6%減の95万6100人、国内線旅客数は0.3%増の13万500人となっています。
@サンフランシスコ発成田行きの日本航空機が太平洋上で乱気流に遭遇し客室乗務員1人が骨折
昨日の「Quebee」によりますと、日本時間22日午後1時半頃、サンフランシスコ発成田行きの日本航空57便・B787-8型機が太平洋上を飛行中に、機体が突然揺れ、客室乗務員の女性が転倒し、右足の内側楔状骨を骨折する重傷を負いました。
当時、乱気流発生との警告が出たため、シートベルト着用のサインが出ていました。
けがをした客室乗務員は乗客のベルト着用などの点検をしていましたが、トイレに人がいないかどうかの確認していたところでした。
乗客・乗員198人で他のけが人はいませんでした。
国土交通省は航空機事故と認定し、調査に入りました。
@パキスタン政府が国営のパキスタン航空を財政難で民間に売却
今日の大分合同新聞によりますと、パキスタン航空は現地時間23日、国営パキスタン航空を国内の財閥などの共同事業体に1350億ルピー(約750億円)で売却することを明らかにしました。
パキスタンは資源価格の高騰や洪水などの影響で財政難に陥り、2023年にデフォルト(債務不履行)の恐れが指摘されていました。同航空の保有する機体は18機、とのことです。
【コメント】ひと事ではありませんね。
今の日本の財政も世界で最も悪い借金国となっています。
防衛費の大幅増額など、何かと言えば、国債を大量発行してお金を使っている状態です。「みんなで大家さん」と同じ自転車操業ですね。
高市内閣のこの政策を見ている世界各国の財務担当者が「何時、日本が『債務不履行』を引き起こすか」と固唾を飲んで見守っています。
「日本の円も信用できない」とますます円安が進んでいます。
従って、物価の上昇も止まりません。一般国民の生活も苦しくなるばかりです。
国債を発行すると言うことは借金が増えるのですから当然利息を払わなければなりません。債務不履行が何とか避けられたとしても、この利払いを孫子の代に先送りし、孫子に苦労を押しつけることになります。
原発の再稼働の動きも似たようなことです。
高市内閣が今やることは防衛費を削減し、大企業への大幅課税を断行し、大金持ちにもっと税金を払ってもらう事だと思うのですが。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時02分
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11時14分
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11時17分
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11時23分
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11時30分
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11時35分
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便名
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KZ 227便
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OD 870便
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KZ 235便
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NH 8403便
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KZ 134便
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P&B
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離・着・向き
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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*12月23日
@ジップ・エアが7月20日から9月19日まで成田=シンガポール線を運休へ
今日のAviation Wire(有料版)によりますと、ジップエアは7月20日から9月19日まで、成田=シンガポール線を運休します。
理由は機材繰りや需要環境による、とのことです。これを除く夏期ダイヤでは最大1日1往復になります。
@21日の金子大臣視察の詳細
今日の日本工業経済新聞社が21日の金子国土交通大臣成田空港視察について、詳しく取り上げています。
@20日の第1ターミナルの写真2枚
20日に行った第1ターミナルで見かけた写真2枚を載せておきます。

目隠しシートの破れ目から撮った第1ターミナル展望デッキ工事の様子です。これは滑り台のようですね。
これで、工事も始まったようなので、春にはオープンできるようです。

これは第1ターミナル南ウイング4階のクリスマスツリーです。かっては10メート近くあるような巨大ツリーが飾られていたのですが。
まあ、大きいだけがよいとはいえませんが。
@防衛省が2027年に厚木基地の騒音対策区域を現在の15分の1に縮小の方針
今日の東京新聞(有料版)によりますと、防衛省は騒音調査の結果から、厚木基地の騒音区域を約15分の1に縮小する概要図を発表しました。
今後、地元自治体への説明や意見聴取などを経て、2027年秋にも正式指定する方針、とのことです。
これは米軍の空母艦載機訓練が岩国基地へ移転した結果、としています。
これに対して、住民からは実態に即していないとして、反発の声が上がっている、とのことです。
@今日早朝から全日空と日本航空の予約や支払いシステムにトラブル、10時頃には復旧
今日早朝から、全日空と日本航空の予約システムなどに障害が発生しました。
この影響で予約や決済ができなかった、とのことです。
障害は午前10時頃に復旧しました。原因は両社が利用しているスペインのアマデウス社の予約システムに障害が起きたことが理由とみられる、とのことです。
@年末年始の航空予約状況は国際線が10.2%増、国内線は0.4%増
昨日のAviation Wire(有料版)によりますと、昨日、国内航空会社12社が発表した年末年始期間の予約状況は、
国際線旅客数は10.2%増の69万3642人、予約率は1.1ポイント増の85.1%、となっています。
一方、国内線は旅客数は0.4%増の330万6625人、予約率は1.2ポイント増の82.5%となりました。
全日空が国際線・国内線ともに増加したのに対し、日本航空は国際線・国内線ともに減少しています。
LCC2社はピーチ・アビエーションとジェットスター・ジャパンは国内線・国際線ともに増加し、スプリング・ジャパンは国際線・国内線ともに減少しています。
【コメント】予約ですから、本当にこうなるかどうかは、利用結果が出てみないと分かりませんね。 Spring Japan は中国路線の状況が響いているようです。
@スカイマークの11月搭乗実績は0.5%増
スカイマークが発表した「11月の搭乗実績」によりますと、搭乗者数は前年同月比(以下同じ)0.5%増の82万2696人、座席利用率は0.3ポイント増の82.5%となっています。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時01分
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11時13分
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11時26分
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11時30分
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便名
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IJ 1便
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GK 35便
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KZ 134便
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LO 80便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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*12月22日
@金子国土交通大臣が成田空港を視察し用地取得を要請
今日の千葉日報(有料版)によりますと、金子恭之国土交通大臣は21日、成田空港を熊谷千葉県知事や関係3市町長などと視察しました。
大臣は京成電鉄や成田空港の新しい滑走路の予定地などを視察し、千葉県や空港周辺の3市町長との意見交換を非公開で行いました。
この席で、C滑走路建設用地の確保に向け、協力を呼びかけました。
C滑走路用地の取得率は9月末時点で86.2%となっていますが、一部地権者から理解を得られていない、とのことです。
@C滑走路南端近くの工事の写真です
20日に成田空港から横芝光町で開かれていた機能強化に関する「オープンハウス」説明会に行くとき、国道296号線で向かいました。
この時の写真を2枚載せておきます。

これはC滑走路の南端部分になります。「オープンハウス」の時に聞いたところ、この南端部分はC滑走路を回り込むように東西に道路が造られます。上にある仮設橋はこのあたりの地盤が軟弱なため、まず、土壌の改良工事を行うためのもの、との事でした。仮設橋の左奥がC滑走路になるようです。この仮設橋の上面部分が滑走路面になるようです。
現在の国道296号線はC滑走路南端部分を回り込むように造られるようです。この道路の上を離着陸する飛行機が飛び交うことになるようです。

C滑走路を東側に回り込んだところに、圏央道が造られますが、左側奥に多古 IC のゲート工事も進んでいました。
@今日から中国国際航空の成田=北京線が減便に
昨日のトライシーによりますと、中国国際航空は今日から、成田=北京線を減便し、1日2往復から1日1往復とします。
@フェデラルエクスプレスは米国で墜落した UPS の MD-11F 型機を来年春に復帰させる予定
今日の「sky-budget」によりますと、フェデラルエクスプレスは、11月4日に米国で起こったユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)の MD-11F 型機の事故で、現在 FAA から運航停止を命じられている同型機の運航再開が来年の春頃になることを明らかにしました。
同航空は同型機の運用を2032年まで続ける方針を明らかにしています。
下の写真は20日に行った成田空港の南整備場に駐機しているフェデラルエクスプレスの MD-11F 型機です。4階の出発ロビーから超望遠で取っているため、空気の揺れが激しくなっていました。

@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時03分
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11時08分
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11時13分
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11時19分
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11時22分
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11時24分
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便名
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W8 15801便
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JL 8785便
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GK 220便
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AY 74便
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FX 157便
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NH 8415便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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N ↑
|
N ↑
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時間
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11時30分
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11時32分
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11時34分
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11時44分
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11時45分
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便名
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NH 8427便
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KZ 227便
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JL 4775便
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GK 448便
|
FX 10便
|
|
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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*12月21日
@エミレーツ航空機が飛行コースズレを起こす
下の「昨夜午後11時00分以降の離着陸」にもあるように、昨夜午後11時00分に成田空港を離陸したドバイ行きのエミレーツ航空319便・A380型機が、九十九里平野を出るかなり手前から西側に向きを変えて飛行する、飛行コースズレを起こしました。
下の写真は「Flightradar24」による、同機の航跡で、右の飛行機は次に離陸した日本貨物航空172便になります。こちらは正規の飛行コースを飛んでいます。

@閑散とする第1ターミナルの写真を載せておきます

この写真は第1ターミナル南ウイング1階の到着ロビーですが、何時もの混雑はありませんでした。

こちらは、同じく第1ターミナル南ウイング4階の保安検査場の入り口付近ですが、行列もほとんどありませんでした。
@世界の路線提供座席数ランキングで成田=ソウル線が4位、成田=台北線が9位に
昨日の「sky-budget」によりますと,「OAG 」がまとめた「2025年の世界で最も提供座席数が多い国際路線 」で、成田=ソウル線が4位、成田=台北線が9位に入りました。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時00分
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11時02分
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11時10分
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11時12分
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11時14分
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11時17分
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便名
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EK 319便
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KZ 172便
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JL 6775便
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JL 6785便
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NH 8403便
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CV 7355便
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離・着・向き
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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時間
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11時22分
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11時25分
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11時39分
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便名
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KZ 227便
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5X 118便
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IJ 1便
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離・着・向き
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S ↑
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S ↑
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S ↑
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*12月20日
@今日の成田空港は嵐の前の静けさ、横芝光町のオープンハウス型説明会で色々説明を聞いてきました
今日、午前中に成田空港の第1ターミナルに行ってきました。
年末年始を前にして、第1ターミナルは閑散としていました。来週の土曜日は年末年始本番で、駐車場なども大変な混雑になると思います。
午後は横芝光町で開かれている「オープンハウス」型の機能強化計画説明会に行き、国土交通省とNAAの担当者に約1時間にわたり質問をし、その回答を聞いてきました。内容は主に「スライド制」についてでした。
詳しくは写真交え、明日から載せたいと思います。
@今日から中国南方航空が成田=武漢線を運休
中国南方航空は今日から、成田=武漢線を運休としました。
@厚木基地周辺の防音工事助成対象区域が拡大
今日の神奈川新聞「カナロコ」によりますと、在日米海軍と海上自衛隊が共同使用する厚木基地の航空機騒音を巡り、南関東防衛局は昨日、騒音対策住宅の防音工事に対する助成を実施している地域を拡大する、と発表しました。
うるささ指数(W値)75以上から85未満の地域で、2006年1月までに建築された住宅です。約7万5000世帯が新規に対象となります。
防音サッシの取り付けなどを国が原則、全額補助する、とのことです。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時24分
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11時26分
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11時31分
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11時39分
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11時42分
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便名
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LO 80便
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AY 74便
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KZ 263便
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KZ 227便
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NH 8043便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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*12月19日
@LOTポーランド航空が来年夏期ダイヤで成田=ワルシャワ線を最大週9往復に増便
今日のトライシーによりますと、LOT ポーランド航空は来年夏期ダイヤで、成田=ワルシャワ線を最大週9往復に増便します。
3月29日から5月2日と10月1日から23日までを週9往復とし、他の期間を週8往復とします。
下の写真は第1ターミナルから出発するLOTポーランド航空機です。

【コメント】なお、来年の出来事については注記がない限り「来年」を省きます。
@タイ・ベトジェットエアが2月2日から成田=バンコク線を新規開設へ
今日のアジアトラベルノートによりますと、タイ・ベトジェットエアは来年2月2日から、成田=バンコク線を新規開設します。
1日1往復で、機材はB737-8 型機を使います。
@ジップ・エアが来夏期ダイヤで成田=ホノルル線を週3往復に
今日のAviation Wireによりますと、ジップエアは来夏期ダイヤで、成田=ホノルル線を通期で、週3往復に増便します。
@昨日のマネーポストに「ゲートウェイ成田」の詳しい解説、政治家の名前も
昨日の「マネーポストWEB (YAHOO!ニュース)」に、ジャーナリスト森功氏の「《「みんなで大家さん」不動産投資トラブル》ゲートウェイ成田プロジェクトに“異常なくらい肩入れしていた”2人の政治家『成田市長』『JAL出身の市議』」とのレポートが載っています。
@チャイナエアラインがA350-1000型機5機を追加発注
今日のAviation Wireによりますと、エアバスは現地時間18日、台湾のチャイナエアラインからA350-1000型機5機の発注を受けた、と発表しました。
これで、同航空のA350-1000型機発注数は合計15機となりました。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時05分
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11時16分
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11時19分
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11時21分
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便名
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W8 1801便
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KZ 235便
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NH 8403便
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KZ 6便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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*12月18日
@ジェットスター・ジャパンが今日から成田=高雄線を開設
今日の「sky-budget」によりますと、ジェットスター・ジャパンは、今日から成田=高雄線を、新規開設しました。運航は1日1往復となります。
機材はA320型機を使います。
【コメント】同航空の新規海外路線開設は8年4ヶ月ぶりとなります。2月には成田=香港線の開設を控えていますので、機材をジェットスターから戻す事も考えているのでしょうか。儲けの出ない国内線よりも、海外路線を重視するのは当然の流れですね。
@四川航空が1月7日から成田=成都線を減便へ
今日のトライシーによりますと、四川航空は来年1月7日から、現在1日1往復で運航している成田=成都線を、週6往復に減便します。
下の写真は第1ターミナル前を移動する四川航空機です。

@共生バンクは「ゲートウェイ成田」の用地価格を実勢価格の数十倍から百数十倍と投資家に説明
昨日の読売新聞によりますと、共生バンクは「ゲートウェイ成田」の投資対象とした土地を、実勢価格の数十倍から百数十倍に評価して出資を募っていた、とのことです。
地元の不動産会社社長は現状は「投資に見合う利益を生み出すにはほど遠い状況。評価額に驚きを覚える」と話している、とのことです。
この土地の実勢価格は1平方メートル2000円から1万円程度ですが、共生バンクの柳瀬健一氏は8月の出資者向けの動画で「土地と建物、事業全体の資産価値は(ゲートウェイ成田開業後)3年目で1兆6900億円、5年から6年目で2兆円と評価される」との見通しを説明していました。
@共生バンクとの業務契約があるとされている2人の市議からの説明はなし
今日の千葉日報(有料版)によりますと、「ゲートウエイ成田」の開発で、2人の市議の関連会社が 「共生バンク 」側と事業契約を結んでいたとする疑惑に対し、市議会最大会派である「政友クラブ」が議会議長に対し、2市議の説明を促すよう求める申し入れを行いました。
議長によりますと、2議員から具体的な説明はなかった、とのことです。2議員は「具体的な説明をすることが難しい状況」にある、と答えたとのことです。
@日本航空のA350-1000型機がニューヨークの空港で駐機中に他機が接触し、操縦席窓などを損傷
昨日の「日テレNEWS 」などによりますと、現地時間14日未明にニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で、整備作業のために駐機していた日本航空のA350-1000型機と、牽引されて移動していたアルキア・イスラエル・エアラインズのA330-200型機の右翼が接触しました。
このトラブルで、操縦室左側窓などが損傷しました。両機ともに旅客は乗っておらず、けが人はありませんでした。
日本航空によりますと、このトラブルの影響で、19日と20日に羽田とロンドンを結ぶ便で16時間近い遅れが出るほか、21日と22日にも羽田とアメリカ、シンガポールを結ぶ便で遅れが出ると発表しています。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時03分
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11時05分
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11時12分
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11時19分
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11時21分
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11時28分
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便名
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CV 733便
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NH 8511便
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AY 74便
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LO 80便
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KZ 160便
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NH 8403便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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時間
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11時41分
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便名
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KZ 261便
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離・着・向き
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N ↑
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*12月17日
@エアプレミアが1月20日から成田=仁川線を増便へ
今日の「sky-budget」によりますと、韓国のエアプレミアは、来年1月20日から、現在週6往復している成田=仁川線を1日1往復に増便する、とのことです。
下の写真は第2ターミナルに駐機するエアプレミア機です。

@成田空港の11月貨物取扱量は20ヶ月連続プラスの6.9%増
東京税関成田航空貨物出張所が今日発表した「成田空港11月貨物取扱量」によりますと、総取扱量 は前年同月比(以下同じ)20ヶ月連続プラスの6.9%増の18万6532トンとなりました。
積込量は5.8%増、取卸量は7.9%増といずれも20ヶ月連続のプラスとなっています。
国民生活に直結する食料品の輸入は生鮮が6.8%減、ドライが9.1%増となっています。
@成田空港の11月貿易概況は輸出額が19.7%増、輸入額が11.6%増、トランプ関税の影響が落ち着く
東京税関が今日発表した「成田空港11月貿易概況(速報)」によりますと、輸出額は前年同月比(以下同じ)19.7%増の1兆9276億6000万円となり、
一方、輸入額は11.6%増の1兆9831億7900万円となっています。
【コメント】これだけ輸出入が増えている、ということはトランプ関税の影響がうすれた、ということなのでしょうか。一息つけますね。
@三沢基地隣接の256世帯が26年ぶりに移転補償対象区域に
今日の ATV 青森テレビによりますと、三沢基地に最も近い三沢市岡三沢5丁目と6丁目の256世帯が、移転補償の対象区域に指定されることが分かりました。
昨日、東北防衛局が三沢市の小檜山吉紀 市長に、2023年度から実施していた騒音度調査の結果を報告し、この256世帯が移転補償の対象区域となる騒音数値が確認された、とのことです。
このことから国は移転補償対象区域を26年ぶりに見直し、年度内に告示し、2027年秋頃から希望者が移転を開始できるように対応を進める、とのことです。
@11月の訪日外国人数は10.4%増、出国日本人数は13.2%増も19年比では19.0%減
観光局が今日発表しました。「11月訪日外客数(推計値)」によりますと、
訪日外客数は前年同月比・【】は2019年11月比(以下同じ)10.4%増【44.1%増】の351万8000人となっています。
一方、出国日本人数は13.2%増【19.0%減】の133万人となりました。
@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時02分
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11時03分
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11時11分
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11時13分
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11時14分
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11時18分
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便名
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KZ 2247便
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W8 1801便
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K4 622便
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K4 624便
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KZ 235便
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NH 8403便
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離・着・向き
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N ↑
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N ↑
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S ↓
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N ↑
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N ↑
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N ↑
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*12月16日
@日本航空の自動運転トーイングトラクターが一般道のトンネルも自動運転
今日の日経新聞によりますとと、成田空港で昨日から始まったトーイングトラクターなどの自動運転では、空港に隣接する一般道路での自動運転実験を始めました。
空港内の一般道路の GPS が受信できないトンネル内でも、壁面に塗装された反射板を使ったシステムが壁との距離を測定し、自動運転する仕組みです。
将来的には空港外の民間物流システムへの貨物輸送も自動で行う計画です。
@北海道エアシステムの ATR42-600 型機の補助翼が動かず、函館空港に引き返す
今日のHBC北海道放送(YAHOO!ニュース)によりますと、今日午前11時半頃、函館発奥尻行きの北海道エアシステムが運航する2891便・ATR42-600型機が、11時35分に函館空港を離陸しました。
しかし、飛行中に左補助翼のトラブルを示す警告が出ました。
このため、同機は引き返し函館空港に無事に着陸しました。乗客・乗員24人にけがなどはありませんでした。
同航空によりますと、補助翼が凍り付いた可能性がある、とのことです。
同航空では11日にもエンジン1基が停止するトラブルがあったばかりです。
【コメント】 ATR 社の機体は寒さに弱いのでしょうか。トラブルが続きますね。
型式証明を取ったのですから、極寒の条件でも正常に飛べるはずですが、整備に不都合でもあるのでしょうか。
下図は「Flightradar24」による同便の航跡です。

@昨夜午後11時00分以降の離着陸
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時間
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11時02分
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11時06分
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11時08分
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11時22分
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11時23分
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11時24分
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便名
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GK 336便
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GK 11便
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GK 218便
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KZ 134便
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LO 80便
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NH 8403便
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離・着・向き
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S ↓
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N ↑
|
S ↓
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N ↑
|
N ↑
|
N ↑
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時間
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11時31分
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|
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便名
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P&B
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離・着・向き
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N ↑
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