最近の出来事
(2025年)


*12月31日

@今日で軍国主義台頭・激しい値上げ続きの2025年も終わります。来年が国民に希望をもたらす年にしたいですね。

@東武バスセントラルと京成バスが1月16日から「スカイツリーシャトル 成田空港線」を開設
 今日の「すみだ経済新聞」によりますと、東武バスセントラルと京成バスは1月16日から、スカイツリータウン・錦糸町駅と成田空港を結ぶ「スカイツリーシャトル 成田空港線」の運行を開始します。
 成田空港発が1日5便、錦糸町駅発が同4便となります。料金は大人が2000円と、なっています。


 上の写真は錦糸町からのスカイツリーです。

@中国国際航空が A320neo 型機ファミリー60機を発注へ、エアバスは大幅値下げで年間目標を達成か
 今日のブルームバーグ日本によりますと、中国国際航空はA320neo型機ファミリーを60機発注すると、証券取引所に提出した事を明らかにしました。
 受領は2028年から2032年にかけて行われます。
 
昨日の出来事で書いた春秋航空と吉祥航空の発注、また、次の記事にある香港のリース会社 CALC の発注を合わせて、エアバスは全世界で一時的にリコールする事態に陥り、新造機の一部でも品質問題が発生するなどの苦境により、下方修正した今年の納入目標に到達する見込みとなりました。
 ホッと一息つけることになります。
 この裏には大幅な値引きがあった、と見られています。

@香港のリース会社「CALC」が A320neo 型機ファミリー30機追加を発注
 昨日のAviation Wireによりますと、エアバスは現地時間30日、香港のリース会社 CALC からA320neo型機ファミリー30機の発注を受けた、と発表しました。
 確定発注ですが、A321neo型機などのA320型機ファミリーへの、他機種変更権(コンバージョン権)が含まれている、とのことです。

@中国東方航空が C919 型機の長胴型 C919-800 型機のローンチカスタマーになるか
 昨日の「sky-budget」によりますと、中国国産機製造のCOMACはC919型機の長胴型(仮称:C919-800型機)の開発を進めています。
 現在、C919型機を商用運航している中国東方航空がローンチカスタマーになる可能性が高いことがわかりました。
 COMAC社と中国東方航空が開発に協力する契約を締結した模様です。
 C919-800型機はエアバスのA321neo型機やボーイング社のB737-10型機に匹敵する約200席の機体になる模様です。

@昨夜午後11時00分以降の離着陸

時間
11時02分
11時03分
11時17分
11時21分
便名
MM 366便
W8 1801便
GK 524便
NH 8403便
離・着・向き
S ↓
N ↑
S ↓
N ↑


*12月30日

@細かいことは何も説明していないのに「合意」とは?
 20日に行った、横芝光町の「成田空港機能強化に関するオープンハウス型の説明会」では、受付で氏名を記入し、説明のパンフレットが配られました。

 

 会場内での写真撮影は原則禁止で、パンフレットに載っていない説明パネルのみの撮影が許可されました。
 私が質問し、国土交通省職員と成田国際空港会社の職員が答えた内容を問答形式で書いてみます。
 ただ、録音に失敗しましたので、間違いもあるかもしれません。時間は約1時間程度だったと、思います。
 この間に会場を訪れた人は10人に満たなかったと思います。

質問「主に機能強化」完成後の『スライド運用』について説明してほしい。
 発表されている、3年半後の騒音区域の年間発着回数50万回時の、航空機騒音防止法の第1種と第2種の線引きは『スライド運用』を想定して決定されたものなのか」
回答「『スライド運用』については現在のところ細かいことは何も決まっていないので、従来からの方式で、機能強化後に発着回数50万回としてで計算したものを使いました」

質問「『スライド運用』について、いつ頃、住民に提示されるのか」
回答「今のとこる全くわかりません」

質問「それでは住民が困る。できるだけ早く住民に開示して、住民の意見を聞いててほしい。
 また、住民の意見をできうる限り反映してほしい」
回答「そのような意見があったことは上層部に伝えます。」

 
 上図は会場で配られたパンフレットから撮りました。麗々しく『合意』と書いてありますが、この段階では詳しいことは説明も決定もなかった、と思われます。

質問「開港時の『銚子ボルデメの上空を飛行する飛行コースはあるのか』」のように、直前まで住民に開示せずに、「このように決まりました」ではこまる」
回答「上層部に伝えます」

質問「『スライド運用』のうち、ヒースロー空港ではその時間帯の離発着機数とか、離発着機の騒音の程度とか、違反した場合の罰則について細かく取り決めている。
 また、地域の騒音平均化のために、運用の向きを、一定の期間ごとに交代させることにしているが、その交代間隔はどう決めるのか。
 住民は静音時間が続いた時期に、翌日から、一転して激しい騒音に見舞われることになるが、人間の感覚がそれについて行けるのか。そのようなことも1日も早く住民に説明するべきと思うがどうか」
回答「これも上層部に伝えます」

質問「説明は四者協議会の場で行って『合意しました』では困る。配られたパンフレットでは『合意』しているが、直接、住民に説明の場をいくつも設け、対話型で住民に説明し、住民からの意見を親身になって聞いて、とり入れるべきものは、取り入れてほしい。
 羽田空港の都心ルートについては、国土交通省が学識経験者などの検討会を何回も開き、海上ルートなどを検討しているではないか。
 このような手続きをとるように要望する」
回答「これも上層部に伝える」

質問「工事は順調に進んでいるのか」
回答「2029年3月末を目指して、鋭意努力している、B 滑走路延伸工事は東関道の上に滑走路を作るためのトンネル工事が進み、これが完成すると、東関道を元に戻すことになる。その北側の延伸地域は整地が進んでいる」

@成田国際空港株式会社が元旦午前2時からターミナル間連絡バスを6本運行
 成田国際空港会社は初日の出フライトが運航されるため、1月1日早朝に、ターミナル連絡バス(第1ターミナル→第2ターミナル→第3ターミナル)を午前2時30分から同5時30分まで24分間隔で合計6本運行する、とのことです。

@スターラックス航空が3月30日から成田=台中線を開設へ
 今日の「sky-budget」によりますと、台湾のスターラックス航空は、来夏期ダイヤの3月30日から、成田=台中線を開設する計画、とのことです。
 週4往復(成田発着 月・水・木・土曜日)での運航となる予定です。機材はA321neo型機を使います。

@中国のナローボディ機 C919 型機が、年間生産目標を大幅に減らす
 27日の「sky-budget」によりますと、中国のCOMAC社が生産している C919 型機の生産が目標を大きく下回っている、とのことです。
  C919 型機はエアバスのA320neo 型機や、ボーイング社のB737MAX 型機に匹敵する機体ですが、サプライチェーンの問題などで、年初目標の75機に対して、現状は13機にとどまっている、とのことです。
 一方、今日の「sky-budget」によりますと、中国の春秋航空吉祥航空はエアバス機の大量発注を証券取引所に届け出ています。

@昨夜午後11時00分以降の離着陸

時間
11時03分
11時05分
11時10分
11時14分
11時15分
11時17分
便名
KZ 237便
GHK 35便
IJ 1便
LO 80便
GK 11便
NH 8403便
離・着・向き
S ↑
S ↑
S ↑
S ↑
S
S ↑



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 こんにちは、成田空港から郷土とくらしを守る会のホームページ「成田空港サーバー」にようこそ。

 国と成田国際空港株式会社(NAA)は成田空港開港前に千葉県を始め、周辺市町村と「運用時間は羽田空港なみ(午前6時〜午後11時)にする、と約束をしていました。本会とも、航空局長立ち会いの下に、当時の空港公団総裁と締結した「航空公害に関する覚書」の中でも、同様の約束しています。
 ところが、2015年9月に、突如、「第3滑走路新設」「B滑走路1000m北伸」「空港運用時間の拡大」を骨子とする「成田空港機能強化計画」が提案されました。第3滑走路新設は空港の南側、特に、横芝光町に甚大な騒音地域拡大をもたらすことになります。運用時間の拡大では住民説明会で住民からの批判が集中しました。「スライド制で静穏時間を7時間確保した」と言いますが、風向によって、離着陸はすぐに変わります。こんな不規則な「静穏時間」は生活のリズムをめちゃくちゃにするだけです。
 私たちは今後も、「公聴会での意見表明」や「行政不服申し立て」や「差し止め訴訟」などによって、深夜・早朝運用時間の拡大に反対していく予定です。

 本会の歴史については【守る会】【守る会の歩み(その4)】のページを見てください。
 この【成田空港サーバー】では成田空港の最近の出来事だけでなく、騒音公害や航空全般の情勢などを取り上げていきたいと思っています。空港の周辺で騒音などの公害に悩んでいる人や、飛行機に興味のある人に役立てていただければ幸いと思います。できるだけ頻繁に情報を取り上げていくつもりです。なお、このホームページは守る会事務局長である岩田の責任で作っています。
 また、このページに載せられている情報は、営利目的でない限り自由にお使い下さい。また、このホームページへのリンクは自由に張って下さって結構です。


 ご意見・質問は <naritakuukou@gmail.com> へお願いします。


成田空港サーバー・資料室へ(2023年4月5日更新)


「九十九里海岸から、利根川までは離発着する航空機の飛行コースは直線とする」約束(2025年9月30日 再掲)

第48回騒音対策委員会の本会質問と回答(2025年4月10日 更新)

成田空港鉄道アクセス向上への検討案(2022年9月18日)

NAA の新長期需要予測図(2022年9月17日)

2022年3月8日NAAへの要望書(2022年6月11日)

2021 年度成田空港周辺対策交付金交付団体別交付額(2022年6月5日)

2022年騒音対策委員会本会質問に対する国とNAAの文書回答(2022年3月30日)

成田空港の運用推移とイベントリスク(2021年4月4日)

2021年騒音対策委員会質問書(2021年4月2日)

赤羽国土交通大臣宛の要望書(2021年2月4日)

第46回騒音対策委員会本会質問事項と文書による回答及び、再質問回答と質疑(2020年7月17日 追加 7月23日一部訂正)

「成田空港の長期需要予測(発着回数)」(2020年5月8日)

「機能強化計画公聴会における供述原稿」(2019年12月26日)

「2019年11月16日〜2日の23時00分以降の発着便」 (2019年11月25日)

「深夜・早朝の飛行機騒音についてのアンケート」結果(2019年10月20日)

深夜・早朝の飛行機に騒音についてのアンケート(2019年7月28日)

「A滑走路運用時間延長」中止を求める質問書(2019年7月21日)

現在の飛行コース(2019年7月18日更新) 

守る会の歩み(2015年6月16日更新)  

成田空港空港機強化についての資料とリンク(2019年7月28日追加)

「成田空港の飛行制限時間は開港当初の約束を守って下さい」(2018年4月6日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2019年 2月25日追加)

成田空港軍事利用関係資料(2018年 10月24日リンク追加)


成田空港会社の相談・苦情受付電話番号


落下物事故とは(2019年8月15日 追加)

騒音対策委員会関係( 2020年7月9日追加)

航空機騒音評価方式と環境基準についての資料(2011年10月8日改訂) 

航空機騒音の話(2004年3月24日追加)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)


(2009年6月12日改装)


三十数年前ー抵抗の日々

「広がる三里塚の炎」


  【過去の出来事】(2008年1月〜現在)

2025年
12月
2024年
2023年
2022年
2021年
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2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
 

  2007年以前の出来事】リンクページへ


   【解説と資料のページ】

「第44回騒音対策委員会議事録(本会質疑抜粋)」(2019年2月9日)

「新署名簿「成田空港の飛行制限時間は開港当初の約束を守って下さい」(2018年4月6日)

成田空港に乗り入れているLCC(2020年12月20日追加)

千葉県「平成28年度  成田国際空港周辺航空機騒音測定結果 (年報)」を読んだ感想(2017年12月12日)

「JAL自衛隊チャーター便問題」と「運用時間見直し問題」への抗議と質問書(2017年7月22日 追加)

署名「成田空港の運用時間拡大案の撤回を求めます」の趣旨と署名簿(2017年7月9日 追加)

日本航空への自衛隊チャーター便についての公開質問書(2017年5月9日)

成田空港機能強化についての成田空港騒音対策地域連絡協議会申入書と NAA 夏目社長のコメント要旨(2017年1月11日)

216年11月28日の国土交通省レクチャー要約(2017年1月23日 追加)

南スーダン陸上自衛隊11次隊先発隊の成田空港利用に対する申し入れ書とレクチャー概要(2016年12月6日)

「成田市久住地区機能強化説明会要旨」(2016年11月18日)

「2016年8月11日 成田市名古屋地区の機能強化説明会質疑」(2016年8月30日)

成田空港の更なる機能強化 計画段階環境配慮書に対する私の意見書(2016年7月12日)

成田市の「成田国際空港の更なる機能強化に関する意見書」(2016年3月18日)

2015年8月26日参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における辰巳孝太郎質疑(2016年1月2日)

12月24日の成田空港軍事利用問題についての NAA 要請書と回答要旨(2015年12月31日)

「11月27日 四者協議会における成田空港騒音対策地域連絡協議会会長 成尾政美氏の意見」(2015年12月29日)

「成田空港を軍事利用させないための千葉県への要望と回答・話し合い要旨」(2015年12月13日)

「成田空港を軍事利用しないための要請について」と回答(2015年11月15日)

第41回騒音対策委員会 本会質疑議事録(2015年10月30日)

【声明】 騒音下住民の暮らしと命を守る抜本的な騒音対策の実施を(2015年10月23日)

共産党参議院議員 辰巳孝太郎議員 (2015年9月10日 参議院内閤委員会速記録成田空港軍事利用問題部分)(2015年9月17日)

成田空港の軍事利用に道を開く「平和安全法制」審議への抗議と質問書及び回答(2015年9月3日追加)

成田市の夜間騒音評価についての要望書(2015年7月4日)

第3ターミナルの見学(2015年4月6日)

第41回騒音対策委員会での質問項目(2015年3月7日)

羽田空港新ルートに関する国土の航空機騒音解説への疑問(2015年1月23日)

「平成26年度 成田空港圏自治体連絡協議会 第2回勉強会 要旨」(2015年1月19日)

運輸政策研究機構講演会での黒野会長との質疑応答(2014年11月25日)

「黒野 忠彦氏 講演 「首都圏空港の今後の展望」 要旨」(2014年11月24日)

「成田第3滑走路実現する会」の趣意書等(2014年5月3日)

健康調査についての安岡委員長への要望書(2014年5月1日)

健康調査についての要望書と回答(2014年1月29日 回答追加)

千葉県の「平成24年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2013年12月30日)

「成田空港への米軍チャーター便運用への抗議と質問書と回答」(2013年12月17日)

「生活と健康に関するアンケート調査」へのご協力のお願い(2013年12月3日)

オリンピックに向けて羽田空港都心ルートを設定か(2013年9月23日)

健康調査についての要望書(2013年5月2日)

成田空港の離着陸制限(カーフュー)の 弾力的運用に関する確認書(2013年3月29日)

芝山町「運用時間制限緩和案」説明会質疑要旨(2013年3月24日)

「成田市の運用時間緩和説明会の住民発言概要」(2013年3月21日)

運用時間制限緩和案に対する金澤会員の質問と回答(2013年2月24日)

「運用時間制限緩和案」公開質問状に対する回答要旨(2013年2月11日)

「運用時間制限緩和案」についての公開質問書(2013年1月23日)

千葉県の「平成23年度成田空港周辺騒音測定報告書」を読む(2012年12月25日)

成田空港運用時間制限緩和についての説明文書(2012年12月24日)

東峰神社と伊藤音次郎(2013年2月3日追加)

「初代 成田空港駅」を見る(2012年12月24日追加)

「民間航空発祥の地 稲毛100周年記念講演会」の報告(2012年12月1日更新)

平成23年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)を読む(2012年10月11日)

深夜・早朝飛行時間時間制限に関する自治体・住民要望と国・空港公団の回答(2012年10月6日)

パンフレット「空港と公害 ージェット機騒音をふせぐためにー」(2012年8月19日)

スライドショー「騒音の話」(2012年6月20日)

フランクフルト空港の深夜早朝時間帯の飛行禁止命令(2012年4月6日追加)

寝過ぎも睡眠不足も心疾患リスク上昇、米研究(2012年3月31日;時間が経つと削除される可能性もあります)

千葉県の「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2012年1月26日)

米軍チャーター便に関する成田空港会社への公開質問書と回答(2012年1月18日に回答を追加)

第38回騒音対策委員会質問事項要旨 (2011年12月31日)

米軍チャーター機臨時着陸についての公開質問状と回答(2011年12月29日に回答を追加)

「平成22年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果(年報)」を読む(2011年11月6日)

「騒音による高頻度の睡眠妨害は睡眠障害という『疾患』である」(要約)(2011年10月31日)

WHOが示した騒音の健康影響の知見(2011年10月31日)

航空機騒音の影響に関する調査・アンケート等リンク集(2011年12月3日追加)

アジアの格安航空会社(LCC)(2011年12月4日追加)

2011年騒音制御学会秋季発表会の感想(2011年9月24日)

2003年パリエアショー(2011年6月27日)

2011年4月27日の飛行コースと騒音の測定結果(2011年5月4日)

「ちば 教育と文化 NO,77 ー最近の成田空港からー」(2011年5月2日)

「2009年(平成21年)飛行コース遵守状況年次報告書」を読む(2011年2月22日)

成田空港における急患発生状況(2011年1月31日)

同時離発着説明会の要旨(2011年1月19日)

千葉県の「平成21年度成田空港周辺航空機騒音測定結果報告書」を読む(2010年12月25日)

「30万回説明会」に関する山武市の回答(2010年12月5日)

平行滑走路18年度から20年度までの周辺対策交付金の交付額(2010年10月16日)

芝山町“町民説明会及び地区説明会の開催状況”と“主な質疑応答”(2010年8月22日)

成田空港容量拡大に伴う町民説明会の状況(芝山町)(2010年7月22日)

成田空港の容量拡大(30万回)実現のための提案書(2010年7月19日)

30万回と早朝深夜飛行時間拡大反対のチラシ(2010年6月2日)

成田国際空港30万回容量拡大に関する申し入れ書(2010年3月18日)

第37回騒音対策委員会質問事項(2010年3月13日)

医学的調査に関する千葉県知事への要望(2010年3月5日)

成田空港周辺住民の健康調査実施の要望書(2010年2月26日)

「30万回の説明」とその問題点(2010年1月8日)

成田空港の運用時間延長に反対する声明(2009年12月29日)

平成20年度環境基準適合結果表(2009年12月4日)

成田空港圏自治体連絡協議会の「羽田空港の国際ハブ空港化発言に関する申入書」(2009年10月18日)

「平成20年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果」を読む(2009年9月9日)

安全で効率的な運用及び空港容量拡大に向けた整備計画(案)(2009年7月30日)

成田空港会社ヒアリングの報告(2009年7月28日)

成田空港会社の30万回実現の考え方(2009年7月18日)

平行滑走路2500m化工事視察(2009年5月22日)

2500m平行滑走路等の供用開始時期について(2009年4月23日)

第36回騒音対策委員会質問事項(2009年3月2日)

2009年2月10日提出の要望書(2009年2月11日)

成田空港の更なる容量拡大の検討に当たっての確認書(案)(2009年1月31日)

2009年1月7日の平行滑走路延伸工事北端と成田新高速鉄道工事(2009年1月9日)

森中社長への公開質問書(2008年12月16日)

「『平成19年度成田国際空港周辺航空機騒音測定結果報告書』を読む」(2008年12月12日)

11月27日の航空セミナーにおける黒野特別顧問講演の要旨(2008年12月4日)

「空港の設置及び管理に関する基本方針(案)」に関するパブリックコメント(2008年11月30日)

芝山町r空港と暮らし」推進協議会設立趣意書(2008年11月2日)

国土交通大臣宛の芝山町要望書(2008年10月6日)

1市4町による合併協議申し入れ書(2008年10月4日)

「ジャパン エアロスペース 2008」(2008年10月2日)

成田空港周辺の騒音問題に関する要望と報告(2008年7月31日)

声明「容量拡大議論の前に、騒音下住民への科学的な健康調査と被害住民への補償制度の創設を」(2008年6月9日)

平行滑走路の飛行コースを東に15度傾けると(2008年1月20日) 

成田国際空港との共存、共生、共栄について(2007年12月23日)

芝山町空港整備(北延伸)にかかる説明会質疑応答要旨(2007年12月12日)

成田空港の軍事利用問題についての質問書と回答(2007年9月29日) 

今後の国際拠点空港のあり方に関する懇談会報告(抜粋)(2007年3月31日) 

1月25日香取市関付近の飛行コース測定結果(2007年2月28日) 

「国際拠点空港に関する意見照会」に対する芝山町の回答(2007年2月4日)

「あり方懇談会」への成田空港圏自治体連絡協議会の意見書(2007年2月3日)

「航空機騒音対策基本方針の案」に対する石井氏の意見書と回答(2007年1月22日回答追加) 

直進上昇・直進降下の約束(2006年12月16日) 

平行滑走路拡張などについての要望書(2006年12月1日) 

芝山町加茂区中辺田集落住民有志公開質問状と回答と再質問状と回答(2006年12月2日再質問回答追加)

成田空港共栄推進委員会(第1回)議事録(2006年11月22日)

芝山町・成田空港共栄推進委員会とは(2006年9月5日)